惰猫の技術日記

初心者エンジニアの備忘録をまったり猫みたいに書いていきたいな〜

AWS認定資格 目指せ11冠!!!

こんにちわ 惰猫です。
本ブログに訪れて頂き、ありがとうございます。

今回は、惰猫のAWS認定資格の取得状況です。
 

AWS認定資格とは

Amazon社が提供するクラウドサービス
Amazon Web ServiceAWS)の知識を
体系的に学んだことを証明するAmazon公式の認定資格です。

2021年5月2日現在、11種類の資格があります。

AWS認定資格一覧

No 名前 コード 資格レベル 難易度
1 AWS Certified Cloud Practitioner CLF-C01 基礎
2 AWS Certified Solutions Architect - Associate SAA-C02 アソシエイト
3 AWS Certified SysOps Administrator - Associate SOA-C01 アソシエイト
4 AWS Certified Developer - Associate DVA-C01 アソシエイト
5 AWS Certified Solutions Architect - Professional SAP-C01 プロフェッショナル
6 AWS Certified DevOps Engineer - Professional DOP-C01 プロフェッショナル
7 AWS Certified Advanced Networking - Specialty ANS-C00 スペシャリスト 専門
8 AWS Certified Machine Learning - Specialty MLS-C01 スペシャリスト 専門
9 AWS Certified Security - Specialty SCS-C01 スペシャリスト 専門
10 AWS Certified Database - Specialty DBS-C01 スペシャリスト 専門
11 AWS Certified Data Analytics - Specialty DAS-C01 スペシャリスト 専門

惰猫の取得状況

No AWS認定資格名 コード 取得日 スコア
1 AWS Certified Cloud Practitioner CLF-C01 2019-07-06 727点
2 AWS Certified Solutions Architect - Associate SAA-C01 2020-03-14 755点

※学習方法については、今後更新していきます。

まとめ

2021年度中に、SOADVA
取得したいなー。。。


それではまた!

本ブログについて

こんにちわ 惰猫です
本ブログに訪れて頂き、ありがとうございます

今回は、本ブログでアウトプットしていこうと思っていることをまとめます。
 

アウトプットしたいこと

Cloud(クラウド関連)

Container(コンテナ関連)

Automation(自動化関連)

  • Ansible
  • Jenkins
  • GitLab

その他

本ブログとQiitaとの使い分け

本ブログの使い方

技術系だけど、説明が中心。
自身の経験も踏まえた内容が多いかな。

Qiitaの使い方

ソースコードやコマンドなど、技術系に特化。
世の中のエンジニアの役に立ちますように!

 → 惰猫のQiita

まとめ

こんなに書けるかな。。。
頑張るか。。。

それではまた!

自己紹介

はじめまして 惰猫です
本ブログを訪れて頂き、ありがとうございます
今回は、簡単に自己紹介をさせて頂きます

基本情報

 年齢: 28歳(社会人四年目)
 性別: 男
 職業: 某IT企業のエンジニア
 性格: 完璧主義・面倒くさがり
 地域: 東京
 趣味: 釣り・投資・猫
 座右の銘1: 夢なき者に成功なし
 座右の銘2: 楽しんだ者勝ち
 座右の銘3: なるようにしかならん

惰猫について

大学院までに有機化学を学ぶが、
白い粉と白い粉を混ぜ合わせ、白い粉を合成する研究に絶望する。

間違った操作をすると基本的にエラーが出ることに感動し、ITの世界に夢中になる。

仕事は主にクラウド・コンテナ関連を担当し、好きなことを仕事としている。

2021年4月、社外の認知度向上及び、自身の知見・技術のアウトプットを目的とし、
本ブログ「惰猫の技術日記」を開始した。

ハンドルネームについて

猫が、大・大・大・大好きです。猫派です。
道で見かけた猫を追いかけ、待ち合わせに遅刻することが多いです。
自身の面倒くさがりの性格を踏まえて、「惰猫」としました。

本ブログの方向性

自身の備忘録として、書いていきます。
詳しくは、次の機会にお話します。
 

まとめ

こんな感じで、ゆっくり書いていきますので、
これからよろしくお願いします!

それではまた!
ありがとうございました!